満を持して、クソ企業

就職失敗したぼっちが課外活動に努めます。

私はiPhoneアプリを開発できるのか?

こんにちは

きゃたぬき です。

 

何度も書きました通り

職場からさっさと離れる為のスキルを習得中です。

前回はイラストを描く気力がない旨、報告致しました。

catanuki.hatenablog.com

 

今回はアプリ開発です。

 

私はコツコツとアプリ開発を継続しております。

いつから始めたのか?と聞かれれば大学4年、

つまり1年前からです。

レポートはかなり良いペースで完了していた為、

時間は十二分にありました。

しかし一つもアプリ開発ができていません。

 

厳密には、

オリジナルアプリが出来ていない

という状況です。

私が利用している本はこちらになります。

この本に書かれているアプリをなぞって制作は出来ました。

因みに制作と製作の違いは

金銭を稼ごうという気分の違いになります。

今回は作っただけなので制作です。

 

内容は素晴らしいです。

基礎的なアプリを作る過程で

必要な知識を得る事ができます。

そんな本書を踏まえた私の状態ですが、

「で、オリジナルはどう作ればいいの?」

となってしまいました。

 

例えるなら、

英語を習ったとして、

例文の単語を組み替えれば会話できるよ!

とは理解しました。

でも〇〇を表現する為に何を組み替えたらいいのか分からないのです。

もっと言えば、組み替える例文の構造自体が分からない。

 

英語はある程度使えるので自問自答しますが、

「例文の意味は後でいいから、使ってみろ」

と答えられます。

アプリ開発も同じ様に、

意味を理解してなくても作ってしまえば良い。

そこらへんにあるコードをコピペするだけでも

内容自体に変化ないなら作れるのでしょう。

自分で書きながら、

何故自分がこれを出来ないのか分からなくなってきました。

早速今から取り掛かろうと思います。

 

因みに今回に限っては、

作りたいアプリの構想を持っています。

ただ単純に億劫で動きたくない自分の我儘なのでしょう。

自分に言うのもあれですが、早く動けタコ。

動かなければ何も変わらない。

 

 

 

でも、動けば必ず何かが変わる。

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