きゃたのーつ

ぼっちが電子書籍を出版したブログ

雑記・演奏できる5つの楽器

こんにちは

きゃたぬきですU・x・U

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

*お知らせ

現在、卒業論文の執筆に伴うアンケートにご協力をお願いしております。

Twitterにおける「無言フォロー」について』です!

URLはこちら!

https://creativesurvey.com/ng/answers/74299980be06ae4f302d4ea59a207e/

特設Twitterアカウント➡ 

無言フォロー意識調査 (@GJS4mugon) | Twitter

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

お題「演奏できる楽器」

 

 

このお題、

おそらく日本人の大半が勘違い、

いや忘れていることがありますね。

 

私が演奏できる楽器は数えるだけでも5つありますね。

その内1つは3年間、

1つは6年間!

鍛錬を続けた楽器でございます。

 

その名も鍵盤ハーモニカ、リコーダー、カスタネット、トライアングル、そしてシンバル。

 

もしあなたがこの楽器たちを見て

「いやいや誰だってできるじゃない。というか、それ、楽器なのか?」

なんてことを考えたのなら、

それは失礼な想像かもしれません。

 

これらの楽器は

大半の人間が小学校及び中学校にて

学習するものでしょう。

程度の差こそあれ、

メリーさんの羊くらいは弾けるでしょう。

 

ではこれらは楽器では無いのでしょうか?

いやいや、確固たる楽器でございます。

 

別に今、

これら5つの成り立ちや歴史を話すつもりはありませんが、

楽器と言えばギターやピアノなど、

所謂メジャーな物しか考えない、

その思考がもったいない。

 

私がここで言いたいのは、

少なくとも日本人の大半は

演奏できる楽器が

5つ程度はあるはずなのです。

屁理屈でも何でもない。

義務教育における当然の結果です。

 

無論、

人様からお金を取れるほど

達人的にうまいのか?

…なんてことを聞かれれば

首を横に振るでしょう。

 

音楽の成績が

5なのか1なのか、

そんなのはどうでもいい。

事実として、

我々のほとんどは

演奏できる楽器を所有していることになります。

 

以上、

音楽の時間、勝手にピアノを引き出す奴にむかつく人の戯言でした。

 

きゃたぬき

 

 

前回はこちら!

catanuki.hatenablog.com

 

 

ポッドキャストまとめ!

catanuki.hatenablog.com