満を持して、クソ企業

就活失敗したぼっちが電子書籍を出します。

雑記・チャリチョコから学ぶAIと職

こんにちは

きゃたぬきですU・x・U

 

何故かわからないですけど

チャーリーとチョコレート工場

を思い出したので話をします。

 

【AIが発展すると人の仕事がなくなる】

なんて話はおそらく聞いたことがあるでしょう。

ちょっと状況は違いますけど、

チャーリーとチョコレート工場』でも、

似たシーンはありました。

 

主人公の名前チャーリーだっけ?

まぁいいや、

主人公のお父さん覚えてますか?

 

あの人の仕事は、

『歯磨き粉のチューブの蓋をつける』仕事だったんですけど、

それが機械の手に変わって、

職を失ってしまいました。

 

ただ物語の終盤で

「『チューブをつける機械』を修理する人」

として再雇用されます。

 

機械修理できるんだったら

何で蓋付けてたの?と思うんですけど、

私が言いたいのは、

『AIが出てきたら、また新しい仕事が生まれる』

という話です。

 

具体的に何よ?

って話ですが、

例えば

【AI・ビッグデータを解読する人】

なんてのは仕事として高い需要が出てきます。

AIが自分達にしか通じない言語で

対話をはじめたことは記憶に新しいですが、

仮にその意味を解読できる人は引っ張りだこです。

 

AIって機械か?と言われると、

また違う話なのでめんどくさいんですけど、

チューブをはめる機械整備のような、

我々の予想の範囲内にも

新たな雇用は生まれるかと思います。

 

まぁ未来は蓋を開けないと分からないので、

今は楽観的に過ごしていいんじゃないでしょうか?

へーきへーき、あと8年はいけるって!多分ね!

 

以上、またこんど!

きゃたぬき

 

前回はこちら!

catanuki.hatenablog.com