きゃたのーつ ver.1.1

エリートぼっちの文芸倉庫

きゃたぬきファンへ、感謝の言葉

こんにちは

きゃたぬきですU・x・U

 

ブログを始めて暫くが過ぎました。

そもそものきっかけは

「自分の作品をまとめたポートフォリオを作ろう」というもの。

『見知らぬ人』に読まれる事を

想定していなかったのです。

 

始めたのは7月上旬。

描きたいまま書きたいまま、

今と変わらず何かを表現していました。

 

当時Twitterでは

とあるカテゴリーの知り合いを増やしていましたが、

馴れ合いで相手にいいね!を押したりする文化のあります故、

自分の作品がどれほど見られているのかを

掴めない不安がありました。

 

作業的ないいね!100個よりも、

熱狂的なファンのいいね!1個に

私は価値を見出しているのです。

 

もし、本当に私の作品が好きで

見ている人がいるのなら、

ブログのアクセス数が指標になるのではないか?

そう考えた私はブログにも

自分の作品を載せるようになりました。

 

このブログは、

私の熱狂的なファンが

どれほどいるのかを確かめるツールなのです。

 

定期的に更新して、

読まれた数が、

たったの1でも増えたのなら、

私は私の作品に誇りを持てるのです。

 

嬉しいことに、

始めたばかりの頃から

「読まれた数」は

常に2以上を記録していました。

私自身のアクセスを除くと

1人が毎度、記事を見てくれている事になります。

 

誰なのかは分かりません。

毎日違う人が見ていたのかもしれません。

でも私には、

熱狂的なファンがいるのだという

底知れぬ自尊心がありました。

(結果的に正しかったのですが)

 

この時から私の中で、

表現の軸が明確になったのです。

「この人が楽しめる作品を。」

そのために様々な記事を試してきました。

初期のわけわからん記事もコレに関係します。

 

その時から

私は走り続け、

そして今に至るのです。

 

嬉しい事に毎日20人以上は

必ず見てくれています。

その人達が

何を見ているのか、

同じ人なのか、

そこまでは分かりません。

ただ私には

「それだけファンがいる」と

言えるのではないでしょうか。

 

私は何も

漫画家になろうとか、

小説家になろうとか、

コメンテーターになろうとか、

秀逸なブロガーになろうとは思っていません。

 

ただ、

私のファンを楽しませるためなら、

漫画も描くし、

小説も書くし、

音声動画も撮るし、

それっぽい記事を投稿するというだけです。

 

自称きゃたぬきファンの方、

そして熱狂的なファンの方。

自由奔放な私、

渋谷まことの阿呆な記事を

毎度毎度楽しんで頂いているようでなによりです。

しかし、それも当然。

ファンを思って私が投稿しているのですから!

みんな、ありがとう!

U・x・U

 

よかったら、

これからもよろしくね!

 

きゃたぬき

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